日本は1対0でコートジボワールに勝った。玉田、松井、長谷部といった岡田ジャパン初収集の3人が活躍したね。押し込まれる場面が多かったけど、玉田のあげた1点を守って勝ったのは収穫です。
FIFAワールドカップ予選に弾みをつけたいところ。岡田ジャパンとしての本当の第一戦をこれから戦うことになるんで、キリンカップとはいえ本気度高いですかね。
サッカーのキリン杯、日本−コートジボワールは24日、豊田スタジアムで行われ、日本は玉田(名古屋)のゴールで1−0(前半1−0)で勝ち、勝ち点3を獲得した。日本は3−5−2で戦った3月のバーレーン戦からシステムを4−4−2に戻し、スタメンも7人入れ替え。岡田ジャパンに初めて加わった海外組のMF松井(サンテティエンヌ)、長谷部(ウォルフスブルク)もそろって先発した。序盤から出足で勝り、前半21分に右サイドを崩してFW玉田が決勝ゴールを決めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000955-san-spo






