これでは、時代に逆行するだけだし、ますます客数が減るかも。
時代の流れが見えない商売べたな感覚があるから、客足も遠のく。
受動喫煙防止条例案の再考を/湯河原温泉観光協など要望書
2月6日22時0分配信 カナロコ
湯河原温泉観光協会と湯河原温泉旅館協同組合は六日、県の「公共的施設における受動喫煙防止条例案」について、規制内容の再考などを求める要望書を松沢成文知事に提出した。
要望書では、「百年に一度の経済危機と言われている中、少しでも客数減少につながる条件は受け入れがたい」と指摘。その上で、(1)旅館内の廊下やロビーなど共有部分での分煙は努力義務にすること(2)百一平方メートル以上の小規模飲食店への規制の再考(3)努力義務を強制指導しないこと―を求めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000035-kana-l14
せっかくの好立地にある温泉をだめにして欲しくない。
結局は人間、つまり経営者次第ということか。
バレンタイン 2009
佐野夏芽
タグ:湯河原温泉





